服はまだ着られるし、新しくなくても良い。

日常

服は長く着るようにしています。

ファッションにあまり興味がないということもあるのですが、
まだ着られる服を処分するのは、もったいないと考えているからです。

お気に入りの服は、長く大切に着たいですし、
買い替える服が多いと、環境面にも金銭的にもやさしくないです。

長く着るためには、流行りではない服を。

流行りの服や、製品のロゴが入った服は購入しないように心がけています。
流行した年の数年後に、昔の服を着ると違和感がありますし、
製品のロゴが入っている場合でも、メーカーによっては流行り廃りがあります。

そのメーカーの服が気に入っている場合は良いと思いますが、
勢いで購入した時は数年後に後悔しました。

体形の変化は服にお金がかかる。

普段着はユニクロで購入

ユニクロの服は、流行にも左右されにくいので愛用しています。
コスト面でも優れているのと、店舗が多いのでよく購入しています。

登山や野外で稼働時には、アウトドアショップの服

アウトドア用の服は、自然の中で活動することを基本に考えられていますので
丈夫で長持ちします。
最近は山岳メーカーの服だけではなく、ワークマンでも購入するようになりました。

一番大切なのは、体形を変えないこと

一番の節約は、体形を変えないことと考えています。
働いている時は、「毎年増量キャンぺーン」と名称を付けていいぐらい、
横方向に成長していきました。
スーツなどは入らなくなるので、定期的に購入するはめになるのです。
体形を変えない努力を行うことが、服に関しては節約になります。
標準体型の人は、体形を維持するようにしましょう。

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